アカデミー賞主要部門受賞早見表

 

 

 

作品賞

監督賞

主演男優賞

主演女優賞

助演男優賞

助演女優賞

2016年度

(第89回)

 

『ムーンライト』

 

Damien Chazelle

『ラ・ラ・ランド』

 

Casey Affleck

『マンチェスター・バイ・ザ・シー』

 

Emma Stone

『ラ・ラ・ランド』

 

Mahershala Ali

『ムーンライト』

 

Viola Davis

『フェンス』

2015年度

(第88回)

 

『スポットライト 世紀のスクープ』

 

Alejandro G. Iñárritu

『レヴェナント 蘇えりし者』

 

Leonardo DiCaprio

『レヴェナント 蘇えりし者』

 

Brie Larson

『ルーム』

 

Mark Rylance

『ブリッジ・オブ・スパイ』

 

Alicia Vikander

『リリーのすべて』

2014年度

(第87回)

『バードマン あるいは

(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』

Alejandro G. Iñárritu

『バードマン あるいは

(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』

 

Eddie Redmayne

『博士と彼女のセオリー』

 

Julianne Moore

『アリスのままで』

 

J. K. Simmons

『セッション』

Patricia Arquette

『6才のボクが、

大人になるまで。』

2013年度

(第86回)

 

『それでも夜は明ける』

 

Alfonso Cuarón

『ゼロ・グラビティ』

 

Matthew McConaughey

『ダラス・バイヤーズクラブ』

 

Cate Blanchett

『ブルージャスミン』

 

Jared Leto

『ダラス・バイヤーズクラブ』

 

Lupita Nyong'o

『それでも夜は明ける』

2012年度

(第85回)

 

『アルゴ』

Ang Lee

『ライフ・オブ・パイ

トラと漂流した227日』

 

Daniel Day-Lewis

『リンカーン』

 

Jennifer Lawrence

『世界にひとつのプレイブック』

 

Christoph Waltz

『ジャンゴ 繋がれざる者』

 

Anne Hathaway

『レ・ミゼラブル』

2011年度

(第84回)

 

『アーティスト』

 

Michel Hazanavicius

『アーティスト』

 

Jean Dujardin

『アーティスト』

Meryl Streep

『マーガレット・サッチャー

鉄の女の涙』

 

Christopher Plummer

『人生はビギナーズ』

 

Octavia Spencer

『ヘルプ 心がつなぐストーリー』

2010年度

(第83回)

 

『英国王のスピーチ』

 

Tom Hooper

『英国王のスピーチ』

 

Colin Firth

『英国王のスピーチ』

 

Natalie Portman

『ブラック・スワン』

 

Christian Bale

『ザ・ファイター』

 

Melissa Leo

『ザ・ファイター』

2009年度

(第82回)

 

『ハート・ロッカー』

 

Kathryn Bigelow

『ハート・ロッカー』

 

Jeff Bridges

『クレイジー・ハート』

 

Sandra Bullock

『しあわせの隠れ場所』

 

Christoph Waltz

『イングロリアス・バスターズ』

 

Mo'Nique

『プレシャス』

2008年度

(第81回)

 

『スラムドッグ$ミリオネア』

 

Danny Boyle

『スラムドッグ$ミリオネア』

 

Sean Penn

『ミルク』

 

Kate Winslet

『愛を読むひと』

 

Heath Ledger

『ダークナイト』

 

Penélope Cruz

『それでも恋するバルセロナ』

2007年度

(第80回)

 

『ノーカントリー』

 

Joel Coen & Ethan Coen

『ノーカントリー』

 

Daniel Day-Lewis

『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

 

Marion Cotillard

『エディット・ピアフ 愛の讃歌』

 

Javier Bardem

『ノーカントリー』

 

Tilda Swinton

『フィクサー』

2006年度

(第79回)

 

『ディパーテッド』

 

Martin Scorsese

『ディパーテッド』

Forest Whitaker

『ラストキング・オブ

・スコットランド』

 

Helen Mirren

『クィーン』

 

Alan Arkin

『リトル・ミス・サンシャイン』

 

Jeniffer Hudson

『ドリームガールズ』

2005年度

(第78回)

 

『クラッシュ』

 

Ang Lee

『ブロークバック・マウンテン』

 

Philip Seymour Hoffman

『カポーティ』

Reese Witherspoon

『ウォーク・ザ・ライン

/きみに続く道』

 

George Clooney

『シリアナ』

 

Rachel Weisz

『ナイロビの蜂』

2004年度

(第77回)

 

『ミリオンダラー・ベイビー』

 

Clint Eastwood

『ミリオンダラー・ベイビー』

 

Jamie Foxx

『RAY/レイ』

 

Hilary Swank

『ミリオンダラー・ベイビー』

 

Morgan Freeman

『ミリオンダラー・ベイビー』

 

Cate Blanchett

『アビエイター』

2003年度

(第76回)

『ロード・オブ・ザ・リング

王の帰還』

Peter Jackson

『ロード・オブ・ザ・リング

王の帰還』

 

Sean Penn

『ミスティック・リバー』

 

Charlize Theron

『モンスター』

 

Tim Robbins

『ミスティック・リバー』

 

Renée Zellweger

『コールドマウンテン』

2002年度

(第75回)

 

『シカゴ』

 

Roman Polanski

『戦場のピアニスト』

 

Adrien Brody

『戦場のピアニスト』

 

Nicole Kidman

『めぐりあう時間たち』

 

Chris Cooper

『アダプテーション』

 

Catherine Zeta-Jones

『シカゴ』

2001年度

(第74回)

 

『ビューティフル・マインド』

 

Ron Howard

『ビューティフル・マインド』

 

Denzel Washington

『トレーニング・デイ』

 

Halle Berry

『チョコレート』

 

Jim Broadbent

『アイリス』

 

Jennifer Connelly

『ビューティフル・マインド』

2000年度

(第73回)

 

『グラディエーター』

 

Steven Soderbergh

『トラフィック』

 

Russel Crowe

『グラディエーター』

 

Julia Roberts

『エリン・ブロコビッチ』

 

Benicio Del Toro

『トラフィック』

 

Marcia Gay Harden

『ポロック 2人だけのアトリエ』

1999年度

(第72回)

 

『アメリカン・ビューティー』

 

Sam Mendes

『アメリカン・ビューティー』

 

Kevin Spacey

『アメリカン・ビューティー』

 

Hilary Swank

『ボーイズ・ドント・クライ』

 

Michael Caine

『サイダーハウス・ルール』

 

Angelina Jolie

『17歳のカルテ』

1998年度

(第71回)

 

『恋におちたシェイクスピア』

 

Steven Spielberg

『プライベート・ライアン』

 

Robert Benigni

『ライフ・イズ・ビューティフル』

 

Gwyneth Paltrow

『恋におちたシェイクスピア』

 

James Coburn

『白い刻印』

 

Judi Dench

『恋におちたシェイクスピア』

1997年度

(第70回)

 

『タイタニック』

 

James Cameron

『タイタニック』

 

Jack Nicholson

『恋愛小説家』

 

Helen Hunt

『恋愛小説家』

Robin Williams

『グッド・ウィル・ハンティング

/旅立ち』

 

Kim Basinger

『L.A.コンフィデンシャル』

1996年度

(第69回)

 

『イングリッシュ・ペイシェント』

 

Anthony Minghella

『イングリッシュ・ペイシェント』

 

Geoffrey Rush

『シャイン』

 

Frances McDormand

『ファーゴ』

 

Cuba Gooding, Jr.

『ザ・エージェント』

 

Juliette Binoche

『イングリッシュ・ペイシェント』

1995年度

(第68回)

 

『ブレイブハート』

 

Mel Gibson

『ブレイブハート』

 

Nicolas Cage

『リービング・ラスベガス』

 

Susan Sarandon

『デッドマン・ウォーキング』

 

Kevin Spacey

『ユージュアル・サスペクツ』

 

Mira Sorvino

『誘惑のアフロディーテ』

1994年度

(第67回)

 

『フォレスト・ガンプ 一期一会』

 

Robert Zemeckis

『フォレスト・ガンプ 一期一会』

 

Tom Hanks

『フォレスト・ガンプ 一期一会』

 

Jessica Lange

『ブルー・スカイ』

 

Martin Landau

『エド・ウッド』

 

Dianne Wiest

『ブロードウェイと銃弾』

1993年度

(第66回)

 

『シンドラーのリスト』

 

Steven Spielberg

『シンドラーのリスト』

 

Tom Hanks

『フィラデルフィア』

 

Holly Hunter

『ピアノ・レッスン』

 

Tommy Lee Jones

『逃亡者』

 

Anna Paquin

『ピアノ・レッスン』

1992年度

(第65回)

 

『許されざる者』

 

Clint Eastwood

『許されざる者』

 

Al Pacino

『セント・オブ・ウーマン 夢の香り』

 

Emma Thompson

『ハワーズ・エンド』

 

Gene Hackman

『許されざる者』

 

Marisa Tomei

『いとこのビニー』

1991年度

(第64回)

 

『羊たちの沈黙』

 

Jonathan Demme

『羊たちの沈黙』

 

Anthony Hopkins

『羊たちの沈黙』

 

Jodie Foster

『羊たちの沈黙』

 

Jack Palance

『シティ・スリッカーズ』

 

Mercedes Ruehl

『フィッシャー・キング』

1990年度

(第63回)

 

『ダンス・ウィズ・ウルブズ』

 

Kevin Costner

『ダンス・ウィズ・ウルブズ』

 

Jeremy Irons

『運命の逆転』

 

Kathy Bates

『ミザリー』

 

Joe Pesci

『グッドフェローズ』

 

Whoopi Goldberg

『ゴースト ニューヨークの幻』

1989年度

(第62回)

 

『ドライビング・ミス・デイジー』

 

Oliver Stone

『7月4日に生まれて』

 

Daniel Day-Lewis

『マイ・レフトフット』

 

Jessica Tandy

『ドライビング・ミス・デイジー』

 

Denzel Washington

『グローリー』

 

Brenda Fricker

『マイ・レフトフット』

1988年度

(第61回)

 

『レインマン』

 

Barry Levinson

『レインマン』

 

Dustin Hoffman

『レインマン』

 

Jodie Foster

『告発の行方』

 

Kevin Cline

『ワンダとダイヤと優しい奴ら』

 

Geena Davis

『偶然の旅行者』

1987年度

(第60回)

 

『ラストエンペラー』

 

Bernardo Bertolucci

『ラストエンペラー』

 

Michael Douglas

『ウォール街』

 

Cher

『月の輝く夜に』

 

Sean Connery

『アンタッチャブル』

 

Olympia Dukakis

『月の輝く夜に』

1986年度

(第59回)

 

『プラトーン』

 

Oliver Stone

『プラトーン』

 

Paul Newman

『ハスラー2』

 

Marlee Matlin

『愛は静けさの中に』

 

Michael Caine

『ハンナとその姉妹』

 

Dianne Wiest

『ハンナとその姉妹』

1985年度

(第58回)

 

『愛と哀しみの果て』

 

Sydney Pollack

『愛と哀しみの果て』

 

William Hurt

『蜘蛛女のキス』

 

Geraldine Page

『バウンティフルへの旅』

 

Don Ameche

『コクーン』

 

Anjelica Huston

『男と女の名誉』

1984年度

(第57回)

 

『アマデウス』

 

Milos Forman

『アマデウス』

 

F. Murray Abraham

『アマデウス』

 

Sally Field

『プレイス・イン・ザ・ハート』

 

Haing S. Ngor

『キリング・フィールド』

 

Peggy Ashcroft

『インドへの道』

1983年度

(第56回)

 

『愛と追憶の日々』

 

James L. Brooks

『愛と追憶の日々』

 

Robert Duvall

『テンダー・マーシー』

 

Shirley MacLaine

『愛と追憶の日々』

 

Jack Nicholson

『愛と追憶の日々』

 

Linda Hunt

『危険な年』

1982年度

(第55回)

 

『ガンジー』

 

Richard Attenborough

『ガンジー』

 

Ben Kingsley

『ガンジー』

 

Meryl Streep

『ソフィーの選択』

 

Louis Gossett, Jr.

『愛と青春の旅だち』

 

Jessica Lange

『トッツィー』

1981年度

(第54回)

 

『炎のランナー』

 

Warren Beatty

『レッズ』

 

Henry Fonda

『黄昏』

 

Katharine Hepburn

『黄昏』

 

John Gielgud

『ミスター・アーサー』

 

Maureen Stapleton

『レッズ』

1980年度

(第53回)

 

『普通の人々』

 

Robert Redford

『普通の人々』

 

Robert DeNiro

『レイジング・ブル』

 

Sissy Spacek

『歌え!ロレッタ 愛のために』

 

Timothy Hutton

『普通の人々』

 

Mary Steenburgen

『メルビンとハワード』

1979年度

(第52回)

 

『クレイマー、クレイマー』

 

Robert Benton

『クレイマー、クレイマー』

 

Dustin Hoffman

『クレイマー、クレイマー』

 

Sally Field

『ノーマ・レイ』

 

Melvyn Douglas

『チャンス』

 

Meryl Streep

『クレイマー、クレイマー』

1978年度

(第51回)

 

『ディア・ハンター』

 

Michael Cimino

『ディア・ハンター』

 

Jon Voight

『帰郷』

 

Jane Fonda

『帰郷』

 

Christopher Walken

『ディア・ハンター』

 

Maggie Smith

『カリフォルニア・スイート』

1977年度

(第50回)

 

『アニー・ホール』

 

Woody Allen

『アニー・ホール』

 

Richard Dreyfuss

『グッバイガール』

 

Diane Keaton

『アニー・ホール』

 

Jason Robards

『ジュリア』

 

Vanessa Redgrave

『ジュリア』

1976年度

(第49回)

 

『ロッキー』

 

John G. Avildsen

『ロッキー』

 

Peter Finch

『ネットワーク』

 

Faye Dunaway

『ネットワーク』

 

Jason Robards

『大統領の陰謀』

 

Beatrice Straight

『ネットワーク』

1975年度

(第48回)

 

『カッコーの巣の上で』

 

Milos Forman

『カッコーの巣の上で』

 

Jack Nicholson

『カッコーの巣の上で』

 

Louise Fletcher

『カッコーの巣の上で』

 

George Burns

『サンシャイン・ボーイズ』

 

Lee Grant

『シャンプー』

1974年度

(第47回)

 

『ゴッドファーザー PARTU』

 

Francis Ford Coppola

『ゴッドファーザー PARTU』

 

Art Carney

『ハリーとトント』

 

Ellen Burstyn

『アリスの恋』

 

Robert DeNiro

『ゴッドファーザー PARTU』

 

Ingird Bergman

『オリエント急行殺人事件』

1973年度

(第46回)

 

『スティング』

 

George Roy Hill

『スティング』

 

Jack Lemmon

『セイブ・ザ・タイガー』

 

Glenda Jackson

『ウィークエンド・ラブ』

 

John Houseman

『ペーパー・チェイス』

 

Tatam O'Neal

『ペーパー・ムーン』

1972年度

(第45回)

 

『ゴッドファーザー』

 

Bob Fosse

『キャバレー』

 

Marlon Brando

『ゴッドファーザー』

 

Lisa Minnelli

『キャバレー』

 

Joel Grey

『キャバレー』

 

Eileen Heckart

『バタフライはフリー』

1971年度

(第44回)

 

『フレンチ・コネクション』

 

William Friedkin

『フレンチ・コネクション』

 

Gene Hackman

『フレンチ・コネクション』

 

Jane Fonda

『コールガール』

 

Ben Johnson

『ラスト・ショー』

 

Cloris Leachman

『ラスト・ショー』

1970年度

(第43回)

 

『パットン大戦車軍団』

 

Franklin J. Schaffner

『パットン大戦車軍団』

 

George C. Scott

『パットン大戦車軍団』

 

Glenda Jackson

『恋する女たち』

 

John Mills

『ライアンの娘』

 

Helen Hayes

『大空港』

1969年度

(第42回)

 

『真夜中のカーボーイ』

 

John Schlesinger

『真夜中のカーボーイ』

 

John Wayne

『勇気ある追跡』

 

Maggie Smith

『ミス・ブロディの青春』

 

Gig Young

『ひとりぼっちの青春』

 

Goldie Hawn

『サボテンの花』

1968年度

(第41回)

 

『オリバー!』

 

 

Carol Reed

『オリバー!』

 

 

 

Cliff Robertson

『まごころを君に』

 

Katharine Hepburn

『冬のライオン』

 

Barbra Streisand

『ファニー・ガール』

 

 

Jack Albertson

『THE SUBJECT

WAS ROSES』

 

 

Ruth Gordon

『ローズマリーの赤ちゃん』

 

1967年度

(第40回)

 

『夜の大捜査線』

 

Mike Nichols

『卒業』

 

Rod Steiger

『夜の大捜査線』

 

Katharine Hepburn

『招かれざる客』

 

George Kennedy

『暴力脱獄』

 

Estelle Parsons

『俺たちに明日はない』

1966年度

(第39回)

 

『わが命つきるとも』

 

Fred Zinnemann

『わが命つきるとも』

 

Paul Scofield

『わが命つきるとも』

Elizabeth Taylor

『バージニア・ウルフなんか

こわくない』

 

Walter Matthau

『恋人よ帰れ!わが胸に』

Sandy Dennis

『バージニア・ウルフなんか

こわくない』

1965年度

(第38回)

 

『サウンド・オブ・ミュージック』

 

Robert Wise

『サウンド・オブ・ミュージック』

 

Lee Marvin

『キャット・バルー』

 

Julie Christie

『ダーリング』

 

Martin Balsam

『裏街・太陽の天使』

 

Shelley Winters

『いつか見た青い空』

1964年度

(第37回)

 

『マイ・フェア・レディ』

 

George Cukor

『マイ・フェア・レディ』

 

Rex Harrison

『マイ・フェア・レディ』

 

Julie Andrews

『メリー・ポピンズ』

 

Peter Ustinov

『トプカピ』

 

Lila Kedrova

『その男ゾルバ』

1963年度

(第36回)

 

『トム・ジョーンズの華麗な冒険』

 

Tony Richardson

『トム・ジョーンズの華麗な冒険』

 

Sidney Poitier

『野のユリ』

 

Patricia Neal

『ハッド』

 

Melvyn Douglas

『ハッド』

 

Margaret Rutherford

『予期せぬ出来事』

1962年度

(第35回)

 

『アラビアのロレンス』

 

David Lean

『アラビアのロレンス』

 

Gregory Peck

『アラバマ物語』

 

Anne Bancroft

『奇跡の人』

 

Ed Begley

『渇いた太陽』

 

Patty Duke

『奇跡の人』

1961年度

(第34回)

 

『ウェストサイド物語』

 

Robert Wise,

Jerome Robbins

『ウェストサイド物語』

 

Maximilian Schell

『ニュールンベルグ裁判』

 

Sophia Loren

『ふたりの女』

 

George Chakiris

『ウェストサイド物語』

 

Rita Moreno

『ウェストサイド物語』

1960年度

(第33回)

 

『アパートの鍵貸します』

 

Billy Wilder

『アパートの鍵貸します』

 

Burt Lancaster

『エルマー・ガントリー』

 

Elizabeth Taylor

『バターフィールド8』

 

Peter Ustinov

『スパルタカス』

 

Shirley Jones

『エルマー・ガントリー』

1959年度

(第32回)

 

『ベン・ハー』

 

William Wyler

『ベン・ハー』

 

Charlton Heston

『ベン・ハー』

 

Simone Signoret

『年上の女』

 

Hugh Griffith

『ベン・ハー』

 

Shelley Winters

『アンネの日記』

1958年度

(第31回)

 

『恋の手ほどき』

 

Vincent Minnelli

『恋の手ほどき』

 

David Niven

『旅路』

 

Susan Hayward

『私は死にたくない』

 

Burl Ives

『大いなる西部』

 

Wendy Hiller

『旅路』

1957年度

(第30回)

 

『戦場にかける橋』

 

Daivd Lean

『戦場にかける橋』

 

Alec Guinness

『戦場にかける橋』

 

Joanne Woodward

『イブの三つの顔』

 

Red Buttons

『サヨナラ』

 

Miyoshi Umeki

『サヨナラ』

1956年度

(第29回)

 

『八十日間世界一周』

 

George Stevens

『ジャイアンツ』

 

Yul Brynner

『王様と私』

 

Ingrid Bergman

『追想』

 

Anthony Quinn

『炎の人ゴッホ』

 

Dorothy Malone

『風と共に散る』

1955年度

(第28回)

 

『マーティ』

 

Delbert Mann

『マーティ』

 

Ernest Borgnine

『マーティ』

 

Anna Magnani

『バラの刺青』

 

Jack Lemmon

『ミスタア・ロバーツ』

 

Jo Van Fleet

『エデンの東』

1954年度

(第27回)

 

『波止場』

 

Elia Kazan

『波止場』

 

Marlon Brando

『波止場』

 

Grace Kelly

『喝采』

 

Edmond O'Brien

『裸足の伯爵夫人』

 

Eva Marie Saint

『波止場』

1953年度

(第26回)

 

『地上より永遠に』

 

Fred Zinnemann

『地上より永遠に』

 

William Holden

『第十七捕虜収容所』

 

Audrey Hepburn

『ローマの休日』

 

Frank Sinatra

『地上より永遠に』

 

Donna Reed

『地上より永遠に』

1952年度

(第25回)

 

『地上最大のショウ』

 

John Ford

『静かなる男』

 

Gary Cooper

『真昼の決闘』

 

Shirley Booth

『愛しのシバよ帰れ』

 

Anthony Quinn

『革命児サバタ』

 

Gloria Grahame

『悪人と美女』

1951年度

(第24回)

 

『巴里のアメリカ人』

 

George Stevens

『陽のあたる場所』

 

Humphrey Bogart

『アフリカの女王』

 

Vivien Leigh

『欲望という名の電車』

 

Karl Malden

『欲望という名の電車』

 

Kim Hunter

『欲望という名の電車』

1950年度

(第23回)

 

『イヴの総て』

 

Joseph L. Mankiewicz

『イヴの総て』

 

José Ferrer

『シラノ・ド・ベルジュラック』

 

Judy Holliday

『ボーン・イェスタデイ』

 

George Sanders

『イヴの総て』

 

Josephine Hull

『ハーヴェイ』

1949年度

(第22回)

 

『オール・ザ・キングスメン』

 

Joseph L. Mankiewicz

『三人の妻への手紙』

 

Broderick Crawford

『オール・ザ・キングスメン』

 

Olivia de Havilland

『女相続人』

 

Dean Jagger

『頭上の敵機』

 

Mercedes McCambridge

『オール・ザ・キングスメン』

1948年度

(第21回)

 

『ハムレット』

 

John Huston

『黄金』

 

Laurence Olivier

『ハムレット』

 

Jane Wyman

『ジョニー・ベリンダ』

 

Walter Huston

『黄金』

 

Claire Trevor

『キー・ラーゴ』

1947年度

(第20回)

 

『紳士協定』

 

Elia Kazan

『紳士協定』

 

Ronald Colman

『二重生活』

 

Loretta Young

『ミネソタの娘』

 

Edmund Gwenn

『三十四丁目の奇蹟』

 

Celeste Holm

『紳士協定』

1946年度

(第19回)

 

『我等の生涯の最良の年』

 

William Wyler

『我等の生涯の最良の年』

 

Fredric March

『我等の生涯の最良の年』

 

Olivia de Havilland

『遥かなる我が子』

 

Harold Russell

『我等の生涯の最良の年』

 

Anne Baxter

『剃刀の刃』

1945年度

(第18回)

 

『失われた週末』

 

Billy Wilder

『失われた週末』

 

Ray Milland

『失われた週末』

 

Joan Crowford

『ミルドレッド・ピアース』

 

James Dunn

『ブルックリン横丁』

 

Anne Revere

『緑園の天使』

1944年度

(第17回)

 

『我が道を往く』

 

Leo McCarey

『我が道を往く』

 

Bing Crosby

『我が道を往く』

 

Ingird Bergman

『ガス燈』

 

Barry Fitzgerald

『我が道を往く』

Ethel Barrymore

『NONE BUT

THE LONELY HEART』

1943年度

(第16回)

 

『カサブランカ』

 

Michael Curtiz

『カサブランカ』

 

Paul Lukas

『ラインの監視』

 

Jennifer Jones

『聖処女』

Charles Coburn

『THE MORE

THE MERRIER』

 

Katina Paxinou

『誰が為に鐘は鳴る』

1942年度

(第15回)

 

『ミニヴァー夫人』

 

William Wyler

『ミニヴァー夫人』

James Cagney

『ヤンキー・

ドゥードゥル・ダンディ』

 

Greer Garson

『ミニヴァー夫人』

 

Van Heflin

『JOHNNY EAGER』

 

Teresa Wright

『ミニヴァー夫人』

1941年度

(第14回)

 

『わが谷は緑なりき』

 

John Ford

『わが谷は緑なりき』

 

Gary Cooper

『ヨーク軍曹』

 

Joan Fontaine

『断崖』

 

Donald Crisp

『わが谷は緑なりき』

 

Mary Astor

『偉大な嘘』

1940年度

(第13回)

 

『レベッカ』

 

John Ford

『怒りの葡萄』

 

James Stewart

『フィラデルフィア物語』

 

Ginger Rogers

『恋愛手帖』

 

Walter Brennan

『西部の男』

 

Jane Darwell

『怒りの葡萄』

1939年度

(第12回)

 

『風と共に去りぬ』

 

Victor Fleming

『風と共に去りぬ』

 

Robert Donat

『チップス先生さようなら』

 

Vivien Leigh

『風と共に去りぬ』

 

Thomas Mitchell

『駅馬車』

 

Hattie McDaniel

『風と共に去りぬ』

1938年度

(第11回)

 

『我が家の楽園』

 

Frank Capra

『我が家の楽園』

 

Spencer Tracy

『少年の町』

 

Bette Davis

『黒蘭の女』

 

Walter Brennan

『KENTUCKY』

 

Fay Bainter

『黒蘭の女』

1937年度

(第10回)

 

『ゾラの生涯』

 

Leo McCarey

『新婚道中記』

 

Spencer Tracy

『我は海の子』

 

Luise Rainer

『大地』

 

Joseph Schildkraut

『ゾラの生涯』

 

Alice Brady

『シカゴ』

1936年度

(第9回)

 

『巨星ジーグフェルド』

 

Frank Capra

『オペラハット』

 

Paul Muni

『科学者の道』

 

Luise Rainer

『巨星ジーグフェルド』

 

Walter Brennan

『大自然の凱歌』

 

Gale Sondergaard

『風雲児アドヴァース』

1935年度

(第8回)

 

『戦艦バウンティ号の叛乱』

 

John Ford

『男の敵』

 

Victor McLaglen

『男の敵』

 

Bette Davis

『青春の抗議』

 

 

1934年度

(第7回)

 

『或る夜の出来事』

 

Frank Capra

『或る夜の出来事』

 

Clark Gable

『或る夜の出来事』

 

Claudette Colbert

『或る夜の出来事』

 

 

1932-

1933年度

(第6回)

 

『カヴァルケード』

 

Frank Lloyd

『カヴァルケード』

 

Charles Laughton

『ヘンリー八世の私生活』

 

Katharine Hepburn

『勝利の朝』

 

 

1931-

1932年度

(第5回)

 

『グランド・ホテル』

 

Frank Borzage

『バッド・ガール』

Wallace Beery

『チャンプ』

 

Fredric March

『ジキル博士とハイド氏』

 

Helen Hayes

『マデロンの悲劇』

 

 

1930-

1931年度

(第4回)

 

『シマロン』

 

Norman Taurog

『スキピイ』

 

Lionel Barrymore

『自由の魂』

 

Marie Dressler

『惨劇の波止場』

 

 

1929-

1930年度

(第3回)

 

『西部戦線異状なし』

 

Lewis Milestone

『西部戦線異状なし』

 

George Arliss

『DISRAELI』

 

Norma Shearer

『結婚双紙』

 

 

1928-

1929年度

(第2回)

 

『ブロードウェイ・メロディ』

 

Frank Lloyd

『情炎の美姫』

 

Warner Baxter

『懐かしのアリゾナ』

 

Mary Pickford

『コケット』

 

 

1927-

1928年度

(第1回)

 

『つばさ』

ドラマ部門

Frank Borzage

『第七天国』

 

コメディ部門

Lewis Milestone

『美人国二人行脚』

 

Emil Jannings

『肉体の道』、『最後の命令』

Janet Gaynor

『第七天国』、『サンライズ』、

『街の天使』